水陸両用観光バス(大阪ダックツアー) 3

2008年05月23日

番頭さんがゆく水陸両用観光バスの旅(大阪ダックツアー)3
このネタ最終便でございます。


バックナンバーはこちらから↓
★水陸両用観光バスの旅(大阪ダックツアー)1
★水陸両用観光バスの旅(大阪ダックツアー)2


ナイス・クルージン・グー!!(byエド・はるみ)
グ・グ・グー\(@o@)ー “GOー!!”
のあとは・・・



大阪ダックツアー 陸上観光風景

再び上陸でございます。
10分間のトイレ休憩が
ございまして・・・






ちなみにこの水陸両用観光バスのデザインは、
「水のみち」をテーマに、
大阪の小学生の皆さんと日比野克彦氏との
コラボレーションで生まれた
斬新なボディカラーの水陸両用観光バスなんだそうです。
ほんまにすばらしいですよねぇ〜。
大阪のメインストリートの御堂筋にも合いますわぁー。



御堂筋風景さてさて再び陸に戻った
そのあとは・・・
歴史的建造物から
最新のファッションビルが
立ち並ぶ御堂筋を駆け抜け、
そして道頓堀川沿いにある


かねよし旅館を横目に通り抜けるんですねん。


そして個性豊かなガイドさんの『舟が着くぞぉ〜』の掛け声で、
スタート地点まで戻る“大阪ダックツアー”なんでございます。



水陸両用観光バス 到着風景
最後に水陸両用バスの
後ろを見ますと、
車のナンバープレート
の下には、
水上で進むための
スクリューが
ちゃんとありました。
すんごいですよねぇ〜。








そんなことを納得しながら番頭が今回乗りました
“水陸両用観光バスの旅・大阪ダックツアー”は、
ほんま水の都・大阪と大阪の定番観光スポットを
ぐるりと巡る“大阪ダイジェスト観光ツアー”でございました。


今回ご紹介をしました
“水陸両用観光バスの旅・大阪ダックツアー”は、
お電話での予約制だそうです。
天候などにより運行状況が、
左右されることもございますので、
このツアーの連絡先と詳細は、
下記のサイトにて必ずご確認下さいませ。

http://www.osaka-ducktour.com/index.html


番頭もオススメする“大阪ダックツアー”
ぜひ皆々さんも乗ってみてください。


ほなまた番頭でした。



道頓堀川畔 かねよし旅館より、
水陸両用観光バス乗り場までは、
タクシーにて10分、
約1000円以内で行くことが出来ます。


地下鉄をご利用の場合は、
道頓堀川畔 かねよし旅館より、
水陸両用観光バス乗り場までは、
約20分で行くことが出来ます。
(最寄駅は地下鉄堺筋本町駅です。)



トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔